見てしまった!一体あれは誰? 

今日は暑かったですね!東京では夏日とゆう事でしたが。なんか今年は暑くなるのが早そうな気がしています。寒すぎもイヤですが、マックスは、寒い方がいいです。それで、今日みたいな暑い日に恐怖体験を話そうと思います。

確か〜二、三日前の夜の出来事でした。夜中の2:00頃だったかと。夜中に急に目が覚めてしまいベットから起き上がろうとした時です。真っ暗の部屋の中を徘徊する誰かが!起き上がろうとしたけど怖くてヤメ。布団の中で見ていると....。マックスは目を見開いて見てました。まあ一応徘徊する人物?を確認しなきゃなんないなーと思ったので。その正体は!!!なんと女性?小柄な方。髪を一つに束ねた感じ?老婆?ゆっくりと、ゆっくりと私のベッドの横を歩いているではないですか!?マジヤバかったですよ。それで超怖かったので、布団をすっぽり掛けたのですが、布団の中で縛りになってしまい。手足が全く動かない。意識がキーン!と飛んでしまって気がついたら朝でした。

まさか?と思いましたが、あれって亡霊?何だったのかな?って思います。でも、顔は真っ暗だったので見えませんでした。逆に見えなくて良かったかも。でも、ホントあれは一体誰?何だったのかな?って思いますね。子供の頃からそおゆう不思議な体験はしていました。亡くなる前にお爺ちゃん出てきたり。デジャブもありました。世にも奇妙な体験を久しぶりにしてしまったマックスでした。


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宮部 みゆき (2006/12/07)
光文社

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期待はずれでがっかり 

昨日からゴールデンウィークに入りましたね。今回私は暦通りです。なぜなら、ニューヨークに行っていた分日本での仕事こなさなければいけないからです(汗)でも、1日、2日働けば4連休ですから。ガンバ!

さて、今回は役者に期待して観た日本のホラーです。それが...。もう訳わかんないよ?状態で2日に掛けて虚ろ虚ろ観てしまった映画です。いっぺんに観るのたるかったので(汗)


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黒沢清 (2007/02/09)
ジェネオン エンタテインメント

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  私にかけられた呪いは「愛」

「初公開年月 2006/09/09 日本 上映時間 115分」

「劇場公開」 ファントム・フィルム

「ジャンル」 ホラー・ミステリー

「監督」 黒沢清

【キャスト】

中谷美紀 (春名礼子)
豊川悦司 (吉岡誠)
西島秀俊 (木島幸一)
安達祐実 (亜矢)
鈴木砂羽 (野々村めぐみ)
加藤晴彦 (村上) ←カメオ出演?
大杉漣  (日野)


【ストーリー】

将来を嘱望されている女性作家・春名礼子。恋愛小説の執筆に取り掛かった彼女だったが、スランプに陥り体調も崩してしまう。心配した担当編集者・木島の勧めで、東京郊外の緑に囲まれた洋館に引っ越してきた彼女は、ある日、向かいの建物に何かを運び込む男の姿を目撃する。男は吉岡誠という大学教授で、その建物は大学の研修所だった。やがて礼子は、そこにミイラ化した1000年前の女性が極秘に保管されていることを知る。そして、吉岡からそのミイラを2,3日預かってほしいと頼まれるのだったが…。


【感想】

監督は「アカルイミライ」「ドッペルゲンガー」黒沢清監督です。
予告で騙された映画です。1000年前の女性のミイラの話は余り関係ありません。関係あるのは、ある失踪した少女の行方です。それをめぐり主人公の女性を取り囲む人が翻弄されるストーリー。ラストはネタバレになるので話しませんが。ミイラの呪い?じゃないの?何のためのミイラ?だったのか?台詞もボソボソ言っているのでわかんないし。描写がとても重いし、暗いです。でも、女性が普通あの一軒屋を借りるかな?外国ならありがち。女性が頼まれてもミイラを二、三日預かる訳がない(恐)もう、ホラーなのに怖くないし。音でビビらせますね。怖いシーンと言ったら少女の現れ方。不気味。意味不明な怖さ。理屈っぽいのが難点。ハリウッドで製作したらもう少しホラーっぽく不気味さがでるんじゃないかな?と思う映画でした。

 



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やっぱり海は怖いっすね 

マックスは、海を見るのは好きであります。夏の海なんて最高です。海水浴でも、一応泳ぐ事は出来ますが、足がつかなくなる場所までは絶対行きません!なぜなら....。その1幼少時代に映画「ジョーズ」シリーズを見に行って衝撃を受けサメに食われたくなかったから。

その2学生時代に調子こいて友人のクルーザーで沖まで行き溺れ死にしそうになったから。友人の一人(マックスよりも身体がデカイし、身長もある)が溺れそうになったらしくマックスの足に必死になってつかまってきたのです。そんで、マックスも海の底に半分潜ってしまったのでありますもう超・超怖かったですよ。アップ、アップ状態。オイ!巨漢!人の足につかまるなよ!って感じで。海の底はもう真っ暗で、何も見えない状態。異様な雰囲気。もうこれで海が嫌いになった訳でありますまだまだあったその3夜の海を見に行った時。岸壁に押し寄せる波を見て。海ってマックスにとって未知なる世界であります。それで2年位前に観たこの海の世にも恐ろしい映画の感想です。


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ブランチャード・ライアン (2006/07/19)
ポニーキャニオン

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「初公開年月 2005/06/25 アメリカ 上映時間 79分

「劇場公開 」ムービーアイ・エンタテインメント

「ジャンル」 サスペンス・アドベンチャー・ドラマ

「監督」 クリス・ケンティス

【キャスト】

ブランチャード・ライアン (スーザン)
ダニエル・トラヴィス (ダニエル)
ソウル・スタイン
エステル・ラウ
マイケル・E・ウィリアムソン


【ストーリー】

いつも仕事に追われてばかりの夫婦、スーザンとダニエル。彼らは延び延びになっていた休暇をなんとか取り、ようやく2人でカリブ海のバカンスへと向かう。到着してからも仕事を忘れられず、バカンスを楽しむ雰囲気になれない2人。そんな2人は翌朝、はるか沖合のポイントまでボートで向かうダイビング・ツアーに参加する。ツアーは他にも多数のダイバーが参加し盛況だった。2人はそうしたグループには混じらず、2人だけでダイビングを楽しむことに。しかし海を満喫した2人が海面に上がってみると、スタッフのミスで、ボートは彼らを残し、すでに去ってしまった後だった…。


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【感想】

この映画サンダンス映画祭で大評判でしたね。低予算映画で異例の大規模公開となった映画です。話題でメディアでも取り上げられていましたね。トラブルから何匹ものサメが回遊する大海原に置き去りにされてしまったダイバーの夫婦が、肉体的にも、精神的極限状況で体験する戦慄の恐怖をリアルに描いてあります。この映画実話なんですよ。実話を元に映画化されたものです。また、CGやスタントは一切使用せず、俳優たちは実際に本物のサメがうごめく海の中で演技を続けたらしいです。らしいではなく、本当です。低予算映画なので、前編記録フィルムの様な感じで、淡々としていますが、海に取り残された頃から恐怖が加速。
夜の海に二人浮いてるんですよ。周りには何も無い。これってヤバイ恐怖感。見ていて寒くなってしまった映画です。でも、ダイビング・ツアーのスタッフも居ないの気ずけよって思いますね。普通点呼とったりするでしょう?いい加減なダイビング・ツアー会社です。でも、実際この後夫婦二人が海に取り残されてどうなったかは想像で描いています。この後夫婦がどうなったかはご想像に。ストーリー自体は淡々ですね。
でも、やっぱ海は怖いっすね〜。マックスは見るだけに。
第二作目が2006年にアメリカで後悔されたそうです。二匹目の鰌か?


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祝!!本日から 「スーパーナチュラル」が日テレで! 

マックスは超うれしいのでありますだって!だってぇ〜。以前から応援していたあの海外ドラマ「スーパーナチュ」こと「スーパーナチュラル」が本日24日から放送されるんですから!

毎週火曜日夜1:56〜2:56 全22回 日本テレビです。第一話「悪夢のはじまり」一話完結のドラマですが、なるべく全ストーリー観る事をお勧めします。ストーリー上深くつながっているからです。夏にはレンタルでシーズン2も始まります。シーズン2に向けての放送だと思います。



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 イケメン兄弟のロードムービー



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ただいまー!!戻りましたぁ〜。 

皆さんお元気ですか?ご無沙汰しておりました。今回約一ヶ月ビジネスでマンハッタンの五番街に行って参りました。もうもう!最高でした。でも、寒くて寒くて。軽い風邪をひいてしまいました。五番街の目抜き通りに立って居ました。行き交うニューヨークのビジネスマンが颯爽とと歩いていました。マックスは多少ですが英語が堪能であるため←多少じゃろうが?会話には何とか助かっております。この街に来て映画を思い出しました。「ニューヨークの恋人」です。でも、今回はバタバタ忙しく観光どころではなかったですね(汗)仕事ですから。しゃーないな。←一応仕事の鬼。

昼間はビジネスに集中。夜はもう酒の時間ですよ。取引先の方々とマンハッタンの街に繰り出しました。レストランで接待。その後はこじゃれたバーで接待。これも仕事の一環。ホテルに戻りやっと自分の時間。現地に住んでいる友人夫婦とイケメンのバーテンダーの居るバーで乾杯!!本場のカクテルはうまい!!それに、日本では味わえない素敵な映画のような雰囲気。もう、酔いしれてしまいました。あーっまた行きたい!!でも、もう暫く行けないだろうな〜。でも、又何年かしたら必ず行くと思います。今度は仕事ではなくプライベートで行きたいですね。もしかしたらニューヨークで暮らす計画もあります。夢で終わりそうですが。


ニューヨークの恋人 ニューヨークの恋人
メグ・ライアン (2007/02/09)
ハピネット

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